朝日新聞デジタル トップへ
(みんなの評価 未評価)みんなのレビュー:0
3ブックマ レビューを書く
mixiチェック
著者:長岡亮介、野家啓一、砂田利一 東京図書 / 4-6 / 2011-11-08 ISBN: 9784489021039 価格: ¥2,310
[掲載]2012年02月12日
数学者(砂田)、哲学者(野家)、そして元カリスマ予備校教師でもある数学史家(長岡)の3人が、数学と哲学との「あいだ」にある様々な問題を論じ合った。数学と哲学は、古来表裏一体の関係にありながら、………[もっと読む]
この本をブックマしたユーザー(全3人)
みんなのレビュー(0件)
この本に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?レビューを書く
関連書籍
哲学者の言葉 いま必要な64の知恵
著者:富増章成 出版社:角川学芸出版 価格:¥620
( 未評価 ) みんなのレビュー: 0 朝日の記事:0
0 ブックマ
哲学者の使命と責任
著者:ジャンニ・ヴァッティモ、上村忠男 出版社:法政大学出版局 価格:¥2,940
アガンベン入門
著者:エファ・ゴイレン、岩崎稔、大澤俊朗 出版社:岩波書店 価格:¥3,570
( 未評価 ) みんなのレビュー: 0 朝日の記事:1
エピステモロジーの現在
著者:金森修 出版社:慶應義塾大学出版会 価格:¥5,880
New哲学入門 身体・表現・世界
著者:伊藤泰雄 出版社:学研 価格:¥2,100
Facebookアカウントでコメントする
ここから広告です
広告終わり
2012年05月13日
■学びなおすべき経験と記憶 いま沖縄では、「そんなに重要なら………[もっと読む]
2012年05月12日
日本国内の陸地では25年ぶりに見られる「金環日食」がいよい………[もっと読む]
2012年05月06日
■金環日食目前、話題も熱く 21日に国内で金環日食が見られ、………[もっと読む]
■娘の苦しみ含め、三代の大河小説 最近は嫁姑(しゅうとめ)よ………[もっと読む]
奥田英朗さん特集
奥田英朗さんの初めての新聞連載小説「沈黙の町で」が2011年5月7日から、朝日新聞の朝刊で連載されています。小さな町で起きた1人の中学生の死をめぐって町にひろがる波紋が、被害者や加害者とされた子の家族、学校、警察などさまざまな視点から描き出される群像小説です。
ページトップへ戻る