中川李枝子さんの絵本

 「ぐりとぐら」のアイデアが保育園で生まれたことをご存知でしたか?20歳から17年間、保育士をしていた作者の中川さん。保育園で働くうちに気がついたのは、子どもが遊ぶときに大切なのは想像力と創造力、想像力を育むにはお話が大切だということでした。子どもたちを驚かせ、想像力を刺激する中川さんの絵本を集めてみました。
 2013年のインタビューはこちらから

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