直木賞候補になった人の本

 第153回芥川賞・直木賞(日本文学振興会)の候補作が発表されました。選考会は2015年7月中旬に開かれます。直木賞の候補は次の通りです。
 門井慶喜「東京帝大叡古教授」(小学館)▽澤田瞳子「若冲」(文芸春秋)▽西川美和「永い言い訳」(文芸春秋)▽馳星周「アンタッチャブル」(毎日新聞出版)▽東山彰良「流」(講談社)▽柚木麻子「ナイルパーチの女子会」(文芸春秋)
 直木賞の候補になった人たちの本を集めてみました。

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