新書大賞2018

2018年02月11日

 中央公論新社が主催する「新書大賞2018」の大賞が、前野ウルド浩太郎著『バッタを倒しにアフリカへ』(光文社新書)に決まった。2~5位は、河合雅司著『未来の年表』(講談社現代新書)、三谷太一郎著『日本の近代とは何であったか』(岩波新書)、水島治郎著『ポピュリズムとは何か』(中公新書)、楠木新著『定年後』(同)。「中央公論3月号」で詳細を掲載している。

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