お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。詳しくはサイトポリシーのページをご覧ください。
メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ
2008年7月15日
第139回芥川賞・直木賞(日本文学振興会主催)の選考会が15日、東京・築地の新喜楽で開かれ、芥川賞は中国出身の楊逸(ヤン・イー)さん(44)の「時が滲む朝」に決まった。日本語を母語としない作家の芥川賞受賞は初めて。副賞は100万円。授賞式は8月22日午後6時から、東京・丸の内の東京会館で開かれる。
ここから広告です
広告終わり
拘置所のタンポポ [著]近藤恒夫(1/27)
asahi.comに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。