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[掲載]2009年10月18日
世界遺産の聖地・熊野の信仰をめぐり宗教人類学者植島啓司氏と熊野本宮大社の九鬼家隆宮司、金峯山寺の田中利典執行長の3氏による『熊野 神と仏』が出版された。三重県と朝日カルチャーセンター共催のシンポジウムでの鼎談(ていだん)も収録。「神仏習合」についての見解などが興味深い。
著者:植島啓司 九鬼家隆 田中利典
出版社:原書房 価格:¥ 2,100
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「土から平和へ」 [編著]塩見直紀と種まき大作戦(11/14)
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