お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。詳しくはサイトポリシーのページをご覧ください。
| 朝日新聞社から| アスパラクラブ| クラブA&A| 携帯サービス| Web朝日新聞| サイトマップ| 文字拡大・音声
社会 スポーツ ビジネス 暮らし 政治 国際 文化・芸能 ENGLISH マイタウン
天気|住まい|就職・転職|BOOK|健康|愛車|教育|サイエンス|デジタル|トラベル|囲碁・将棋|社説・コラム|ショッピング|be|どらく
[掲載]2006年10月22日
17カ国、23人の翻訳者、出版者、作家が一堂に会し、それぞれの国で村上春樹がどのように読まれているか、意見を交換したシンポジウムの記録集。こうした企画には珍しく、希望者が殺到し入りきれない催しとなった。アジア、アメリカ、ヨーロッパで、翻訳文学の枠に収まらない「時代の作家」として読者を獲得した書き手をプリズムにして、それぞれの文化背景や文学観が照らし出される。国際交流基金の企画で、編者はほかに沼野充義、藤井省三、四方田犬彦の各氏。
asahi.comトップ |社会 |スポーツ |ビジネス |暮らし |政治 |国際 |文化・芸能 |ENGLISH |マイタウン