哲学
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哲学・思想 平凡社 存在しないものの固有名をどう考えるべきか?――ソール・クリプキ『指示と存在――存在しないものに固有名はあるか』「訳者あとがき」より
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哲学・思想 歴史・社会 筑摩書房 人類学と社会学の交点を探る試みについて ──宮台真司/奥野克巳『宮台式人類学』序論
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哲学・思想 春秋社 人文死生学はいかに発展しているのか――『この私が死ぬということ』刊行によせて(後編)
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哲学・思想 春秋社 人文死生学はいかに誕生したか――『この私が死ぬということ』刊行によせて(前編)
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哲学・思想 筑摩書房 なぜ『斜め論』は書かれたのか ──紀伊國屋じんぶん大賞2026受賞記念エッセイ
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教養 晶文社 頭木弘樹「危険な会話から安全な対話へ」──『専門家なしでやってみよう! オープンダイアローグ』より
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哲学・思想 歴史・社会 筑摩書房 脱資本主義は脱成長からはじまる ──『資本主義はなぜ限界なのか』(江原慶著)書評 評者:斎藤幸平
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哲学・思想 筑摩書房 ミシェル・フーコーの思考展開の軌跡を明かす伝説の名講義、遂に完結!
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哲学・思想 平凡社 「生成」のヒントは少女の軽さにある――澤野雅樹『ドゥルーズ入門 来るべき知への招待』より
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哲学・思想 教養 筑摩書房 長く読み継がれたおかげで、私たちはこの本を前より新鮮に読めるのかもしれない──谷川嘉浩が考察した『思考の整理学』
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哲学・思想 筑摩書房 フラットになることが前衛だった頃 千葉雅也が読む『斜め論』
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哲学・思想 筑摩書房 その問いに、答えはまだない ──秋葉剛史『形而上学とは何か』書評(評者:横路佳幸)