哲学
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哲学・思想 平凡社 思想の瓦解を体現した哲学者――ルイ・アルチュセール『出会いの唯物論』(市田良彦編訳)「はじめに」より
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文化・芸術 歴史・社会 海外文学 幻戯書房 その周囲の人たちも――エティエンヌ・ド・グレーフ『夜はわが光』を精神科医が読んでみた
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文化・芸術 白水社 バフチンの全貌をいかに描くか 大石雅彦さん(早稲田大学名誉教授)
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哲学・思想 春秋社 交換様式Dと「しらけるという倫理」
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哲学・思想 春秋社 交換様式論で読み解くSNS社会
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哲学・思想 じんぶん堂企画室 柄谷行人インタビュー 「戦争の時代」に考える 『力と交換様式』文庫化で大幅に改訂
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哲学・思想 春秋社 善き殺人と、不寛容な寛容――「慈悲」と「包括」の一面
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哲学・思想 東京化学同人 「AI=鏡」比喩を広めた徳倫理学者が問う、AIと人間のあるべき関係とは?
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哲学・思想 筑摩書房 アイツの虚偽の手口がコレだとわかります ──『虚偽論入門』書評(評者:武田砂鉄)
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哲学・思想 平凡社 存在しないものの固有名をどう考えるべきか?――ソール・クリプキ『指示と存在――存在しないものに固有名はあるか』「訳者あとがき」より
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哲学・思想 歴史・社会 筑摩書房 人類学と社会学の交点を探る試みについて ──宮台真司/奥野克巳『宮台式人類学』序論
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哲学・思想 春秋社 人文死生学はいかに発展しているのか――『この私が死ぬということ』刊行によせて(後編)