じんぶん堂新着一覧
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文化・芸術 明石書店 何も持たない者の文学としての短歌~『金子文子 獄中のうた――アナーカ・フェミニストの短歌を文学テキストとして読む』 評・北村紗衣さん
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歴史・社会 平凡社 「障害と生きること」がひらく共生の風景 稲原美苗さん×國分功一郎さん(後編)
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歴史・社会 平凡社 「障害と生きること」がひらく共生の風景 稲原美苗さん×國分功一郎さん(前編)
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歴史・社会 筑摩書房 国際刑事裁判所(ICC)とはなにか? ──越智萌『だれが戦争の後片付けをするのか』より
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文化・芸術 春秋社 音楽の本質をめぐって――ピアニスト阪田知樹が語る、音楽の捉え方
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歴史・社会 平凡社 カミの乗物「神輿(みこし)」を論じ尽くした初の書 ―― 森田玲『神輿と祭の民俗学』
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歴史・社会 明石書店 ニュースの向こうのベネズエラを描き出す――『ベネズエラを知るための60章』
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歴史・社会 筑摩書房 #終戦の日に読みたい筑摩書房の10冊
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教養 春秋社 夏休みの旅行先を決めるのに役立つ春秋社の6冊
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歴史・社会 明石書店 フェアトレードはどこから来て、どこへ行くのか――サステナブル時代に「公正さ」を再考する
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自然・科学 教養 白揚社 文化は私たちより賢い──「自分の頭で考える」を考えなおす『文化がヒトを進化させた』(評・吉川浩満さん)文系のための科学本ガイド⑫
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教養 歴史・社会 じんぶん堂企画室 境界を、絶えざる変容への「経由地」へ TISSUE Inc. 代表 安東嵩史 (編集者リレーエッセイ第18回)
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哲学・思想 平凡社 思想の瓦解を体現した哲学者――ルイ・アルチュセール『出会いの唯物論』(市田良彦編訳)「はじめに」より
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歴史・社会 筑摩書房 「中国脅威論」か「中華民族は平和を熱愛する」か? ──小野寺史郎『中国の戦争観』より
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歴史・社会 筑摩書房 古代、女帝は例外ではなく普遍だった ──義江明子『女帝の古代王権史』より
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文化・芸術 歴史・社会 海外文学 幻戯書房 その周囲の人たちも――エティエンヌ・ド・グレーフ『夜はわが光』を精神科医が読んでみた
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歴史・社会 平凡社 歴史は繰り返すのか、逆行してしまうのか――半藤一利『新版 世界史のなかの昭和史』を今こそ読む理由
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歴史・社会 文化・芸術 白揚社 華麗な容姿の秘密とは?『ルネサンス女性になる方法――絵画の裏に隠されたリアルな美容生活』訳者あとがき
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歴史・社会 春秋社 チベット側から見たシュクデン――モンゴル文学『シュグデン』の背景とは?(後編)
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歴史・社会 筑摩書房 「がんばる」を制御する心のメカニズム ──外山美樹『「がんばれない」 心で何が起きているか』より
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歴史・社会 明石書店 ある日得体の知れない存在にされる恐怖――「近代天皇」の究極のカリスマ化
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文化・芸術 春秋社 チベット側から見たシュクデン――モンゴル文学『シュグデン』の背景とは?(前編)
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歴史・社会 筑摩書房 10年以上前に刊行した本が子育て世代でいま話題沸騰中! 高橋和巳『子は親を救うために「心の病」になる』より
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自然・科学 教養 白揚社 数学の面白いところを凝縮『とてつもない数学』(評・山本健人さん)―文系のための科学本ガイド⑪