じんぶん堂新着一覧
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歴史・社会 自然・科学 白揚社 推し活、陰謀論…身の回りの出来事を宗教認知科学を通して見る『神を生み出す脳』(評・米光一成さん)――文系のための科学本ガイド⑬
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自然・科学 晶文社 「場を見て、人を知る」――本物の防災学から学ぶこと 牛山素行著『豪雨災害から身を守る』書評(評・矢守克也)
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教養 明石書店 普通の家族、本当の親子とは? 『オルタナティブ・ファミリー』が語りかける親子にとって本当に大切なこと
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文化・芸術 平凡社 ソウルに暮らして気づいた、日韓のたくさんの「違い」―― カン・バンファ『ことばの波間で 日本語と韓国語のあいだ』
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文化・芸術 春秋社 映画『リンカリンカ~あの夏の先』公開記念 カンドゥン監督インタビュー チベット女性による映画と文学を語る
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教養 歴史・社会 じんぶん堂企画室 「境界」だからこそ見えてくるもの 夕書房 代表 高松夕佳 (編集者リレーエッセイ第19回)
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歴史・社会 明石書店 世界史の見方を転換させる衝撃の一冊と出会う――『奴隷制・奴隷貿易を知るための66章』
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哲学・思想 筑摩書房 最注目の俊英3名による、令和の必須文献──谷川嘉浩/朱喜哲/杉谷和哉『増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる』より
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歴史・社会 白揚社 カルト2世の言語研究者の著者が解き明かす「言葉の罠」――『カルトのことば』
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歴史・社会 平凡社 クマ被害全国最多の秋田県の実態と先進的な取り組みを取材――『ルポ クマ襲撃――被害最多県 秋田の現場から』
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歴史・社会 筑摩書房 昭和天皇独白録の「シナリオ」との遭遇──渡辺延志『天皇はなぜ戦争を語ったのか』より「はじめに」を先行公開
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歴史・社会 明石書店 敬虔に生きる他者から、私たちの自由を問い直す――『敬虔のポリティクス』より
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歴史・社会 明石書店 奴隷制の世界史を「つなげて」考える――『奴隷制・奴隷貿易を知るための66章』を編んで
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歴史・社会 筑摩書房 「自分は正しい」は時には人を傷つける ──原田隆之『正義の暴走』より
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文化・芸術 春秋社 ジャンルを超えた「絶対音楽」の射程――美学者・井奥陽子が語る、言葉と音楽の関係
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哲学・思想 白水社 日記文学とはなにか――『アミエルの日記』を例に考える
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文化・芸術 明石書店 何も持たない者の文学としての短歌~『金子文子 獄中のうた――アナーカ・フェミニストの短歌を文学テキストとして読む』 評・北村紗衣さん
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歴史・社会 平凡社 「障害と生きること」がひらく共生の風景 稲原美苗さん×國分功一郎さん(後編)
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歴史・社会 平凡社 「障害と生きること」がひらく共生の風景 稲原美苗さん×國分功一郎さん(前編)
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歴史・社会 筑摩書房 国際刑事裁判所(ICC)とはなにか? ──越智萌『だれが戦争の後片付けをするのか』より
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文化・芸術 春秋社 音楽の本質をめぐって――ピアニスト阪田知樹が語る、音楽の捉え方
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歴史・社会 平凡社 カミの乗物「神輿(みこし)」を論じ尽くした初の書 ―― 森田玲『神輿と祭の民俗学』
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歴史・社会 明石書店 ニュースの向こうのベネズエラを描き出す――『ベネズエラを知るための60章』
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歴史・社会 筑摩書房 #終戦の日に読みたい筑摩書房の10冊