戦争
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文化・芸術 平凡社 「原爆歌人」正田篠枝は、なぜ命をかけて歌集を世に出したのか——『復刻版 耳鳴り』(電子書籍)より
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歴史・社会 白水社 いま中東で起きていることは、なぜ百年前の戦争から始まっているのか?
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歴史・社会 平凡社 戦争への過程を昭和史から読みとく――半藤一利『新版 B面昭和史 1926-1945』解説より
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歴史・社会 筑摩書房 戦争の時代に突き付けられた「5つの問い」──ウクライナから日本まで 『現代戦争論』(小泉悠著)書評 評者:千々和泰明
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歴史・社会 筑摩書房 暴力を用いて政治的目的を達成しようとすることを20世紀以降の人類社会は拒絶してきたはずである――小泉悠『現代戦争論』
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歴史・社会 明石書店 教科書が伝える「もう一つの日本の歴史」――南洋群島の統治と太平洋戦争の記憶から考える
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平凡社 服従を拒否する社会――ピエール・クラストル『暴力の考古学――未開社会における戦争』訳者解説より
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歴史・社会 筑摩書房 内戦と組織犯罪者 ──佐原徹哉『ボスニア内戦』より
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歴史・社会 筑摩書房 『はじめての戦争と平和』サントリー学芸賞受賞記念対談──鶴岡路人×千々和泰明(後編)
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歴史・社会 筑摩書房 『はじめての戦争と平和』サントリー学芸賞受賞記念対談──鶴岡路人×千々和泰明(前編)
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歴史・社会 筑摩書房 ゲットーの記憶、ガザの現実 ──平野雄吾『パレスチナ占領』、自著解題
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歴史・社会 筑摩書房 99枚の「氏名不詳」家族写真から、あの戦争が見えてくる 『一銭五厘たちの横丁』