医療
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文化・芸術 歴史・社会 海外文学 幻戯書房 その周囲の人たちも――エティエンヌ・ド・グレーフ『夜はわが光』を精神科医が読んでみた
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文化・芸術 白水社 誰もが当事者、ケアをめぐる複雑な力とひずみ──キム・ユダム『ケアする心』書評(村上靖彦)
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自然・科学 教養 白揚社 文系のための科学本ガイド⑦『善良なウイルス』(評・藤井一至さん)
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自然・科学 教養 東京化学同人 『コロナ禍、誰が何を伝えたか』 次のパンデミックに備えるためのサイエンスコミュニケーション
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自然・科学 春秋社 慢性痛が問い直す人間観――『痛みからの解放』と身体性の復権
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自然・科学 春秋社 慢性痛はなぜ「心身二元論」を揺さぶるのか――『痛みからの解放』が示す新しい身体観
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教養 晶文社 頭木弘樹「危険な会話から安全な対話へ」──『専門家なしでやってみよう! オープンダイアローグ』より
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教養 白水社 文学はずっと「ケアの倫理」を実践してきた 小川公代さん×小倉孝誠さん
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自然・科学 歴史・社会 白揚社 私たちは新型コロナの教訓を生かせるか 次の危機に備える基礎研究の現場から――『パンデミックのとき科学は』を読む
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晶文社 わたしたちの、と言ってしまった責任──『わたしたちのケアメディア』著者寄稿
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自然・科学 教養 白揚社 「忘れっぽい」にも実は大切な理由がある――『忘却の効用』で明かされる脳の意外な仕組み
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歴史・社会 明石書店 「あの頃」の苦しみに、もう一度触れる――小川たまかさん書評『このクソみたいな社会で“イカれる”賢い女たち』