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2021年本屋大賞ノミネート10作が決定 発表は4月14日

・伊吹有喜『犬がいた季節』(双葉社)

・青山美智子『お探し物は図書室まで』(ポプラ社)

>青山美智子さん「木曜日にはココアを」インタビュー

・宇佐見りん『推し、燃ゆ』(河出書房新社)

>宇佐見りんさん『推し、燃ゆ』インタビューはこちら

>大矢博子さんによる書評はこちら

・加藤シゲアキ『オルタネート』(新潮社)

伊坂幸太郎『逆ソクラテス』(集英社)

>押切もえさんによる書評はこちら

・町田そのこ『52ヘルツのクジラたち』(中央公論新社)

>町田そのこさんインタビューはこちら

・深緑野分『この本を盗む者は』(KADOKAWA)

>深緑野分さんインタビューはこちら

・山本文緒『自転しながら公転する』(新潮社)

>山本文緒さんインタビューはこちら

・伊与原新『八月の銀の雪』(新潮社)

>伊与原新さんインタビューはこちら

・凪良ゆう『滅びの前のシャングリラ』(中央公論新社)

>凪良ゆうさんは「流浪の月」で2020年の本屋大賞を受賞

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