歴史
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歴史・社会 筑摩書房 「中国脅威論」か「中華民族は平和を熱愛する」か? ──小野寺史郎『中国の戦争観』より
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歴史・社会 筑摩書房 古代、女帝は例外ではなく普遍だった ──義江明子『女帝の古代王権史』より
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文化・芸術 歴史・社会 海外文学 幻戯書房 その周囲の人たちも――エティエンヌ・ド・グレーフ『夜はわが光』を精神科医が読んでみた
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歴史・社会 平凡社 歴史は繰り返すのか、逆行してしまうのか――半藤一利『新版 世界史のなかの昭和史』を今こそ読む理由
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歴史・社会 筑摩書房 あらゆる要素が詰まった戦争 ──北川敬三『フォークランド戦争』より
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歴史・社会 自然・科学 環境 白揚社 水の物語とは、政治の物語である——気候危機の時代に、『水の世界史』が問いかけるもの(「訳者あとがき」より)
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歴史・社会 平凡社 パレスチナ出身の歴史家が語るパレスチナ入門――エリアス・サンバー『みんなのためのパレスチナ入門』(杉村昌昭訳)「訳者あとがき」より
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哲学・思想 春秋社 現代ロシアの「グプタ朝化」とアウラングゼーブの影
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歴史・社会 平凡社 戦争への過程を昭和史から読みとく――半藤一利『新版 B面昭和史 1926-1945』解説より
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歴史・社会 平凡社 グレーバーは民主主義をどう考えたか――デヴィッド・グレーバー『民主主義の非西洋起源について――「あいだ」の空間の民主主義』「訳者あとがき」より
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歴史・社会 明石書店 日本の対米従属が妨げるアジア近隣諸国との和解――『近隣諸国の亡霊たちと歴史和解』
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歴史・社会 明石書店 一人一人をちゃんと見ませんか?――安達もじりさん書評『歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床』