近現代
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歴史・社会 平凡社 朝鮮半島の近現代史を語ることは、日本の近現代史を語ること――『韓国について知っておきたい30のこと』(後編)
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歴史・社会 平凡社 「あったことを、なかったことにしてはいけない」韓国市民をデモへと駆り立てる、記憶をめぐる闘い――『韓国について知っておきたい30のこと』(前編)
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歴史・社会 平凡社 鬼才の広報コンサルタント・バーネイズは、精神分析をどう使ったのか?――亀田真澄『闇の広告史 プロパガンダからターゲティング広告まで』
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歴史・社会 筑摩書房 昭和天皇独白録の「シナリオ」との遭遇──渡辺延志『天皇はなぜ戦争を語ったのか』より「はじめに」を先行公開
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文化・芸術 明石書店 何も持たない者の文学としての短歌~『金子文子 獄中のうた――アナーカ・フェミニストの短歌を文学テキストとして読む』 評・北村紗衣さん
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歴史・社会 筑摩書房 「中国脅威論」か「中華民族は平和を熱愛する」か? ──小野寺史郎『中国の戦争観』より
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歴史・社会 平凡社 歴史は繰り返すのか、逆行してしまうのか――半藤一利『新版 世界史のなかの昭和史』を今こそ読む理由
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歴史・社会 明石書店 ある日得体の知れない存在にされる恐怖――「近代天皇」の究極のカリスマ化
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歴史・社会 平凡社 パレスチナ出身の歴史家が語るパレスチナ入門――エリアス・サンバー『みんなのためのパレスチナ入門』(杉村昌昭訳)「訳者あとがき」より
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歴史・社会 白水社 いま中東で起きていることは、なぜ百年前の戦争から始まっているのか?
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歴史・社会 明石書店 再び民主主義が奪われないために――『光州5・18民主化運動を学ぶ:韓国における歴史教育の実践』武井一(訳者)評
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文化・芸術 歴史・社会 平凡社 クイズ史から戦後日本をひもとく?!――徳久倫康『クイズの戦後史 「話の泉」、「アメリカ横断ウルトラクイズ」からQuizKnockまで』「はじめに」より